ワイヤレス解析機能付心電計(500X2) ご予約受付を開始しました!

新製品ワイヤレス解析機能付心電計ECG Explorer 500X2のご予約受付のご案内です。

お客様の要望にお応えしてBluetoothによる待望のコードレス化を実現しました。

この度、2013年8月末まで500台限定で、モニターキャンペーン+下取りキャンペーンを行ないます。

モニターキャンペーンとして、50,000円割引の198,000円でご案内させていただきます。

さらに下取りキャンペーンとして、他社製の心電計を30,000円で下取りし、168,000円(税別)でX2を購入していただけます。

通常販売価格:248,000円(税別)

 

是非、この機会にご予約をお待ちしております。

詳しくは以下URLを参照お願いします。

https://www.pc-ecg.com/btcp.php

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ワイヤレス解析機能付心電計(500X2) ご予約受付を開始しました! への2件のフィードバック

  1. 黒岩 源 のコメント:

    PC-ECGを使わせていただいてます。機種更新に際して疑問点を挙げてみました。
    従来機では基線の動揺が収まりにくいことが問題点でした。
    新型で基線の動揺が収束しやすいとのことで興味を持ちましたが、購入の際には試してから旧型を送り返すという方法も可能でしょうか?
    新型に切り替えた際に旧型の患者IDデータベースは移行できるのでしょうか?RS-Baseのname.csvの取り込みに現状で対応できていないように思います。新型でこれに対応できていれば移行の必要もないのですが・・・
    別のPC(具体的には診察室のPC)で誘導ごとに経時的な波形比較ができるようなソフトなどはあるでしょうか。

    新型更新検討中につきよろしく御教示ください。

  2. 小山 創 のコメント:

    黒岩 源さま
    弊社の心電計をご使用いただきまして誠にありがとうございます。

    新アンプの波形の安定スピードの向上についてですが、今回のバージョンアップでは、F1測定を開始してからの正常に心電図波形を表示させるまでに2~3秒かかってしまっていた表示のスピードが改善され、測定開始後すぐに安定させて心電図波形を表示できるようになりました。
    波形の基線動揺(ドリフト)につきましては、電極の接触抵抗が原因となっていることが考えられますので、今回の新アンプによって基線動揺を改善することはできません。接触抵抗や環境等の改善が必要かと思われます。
    もちろん、新アンプを使っていただいた後に、ご購入を決めていただくことも可能ですので是非ご検討をお願いします。

    患者IDなどのデータの移行についてですが、今お使いのデータを読み出すことができますので、問題ありません。他のPCで使用していただく場合はデータの移行も可能です。
    患者属性を心電図側に取り込むプログラムや、他のPCから心電図波形の比較ができる機能のあるビューアもございます。これらの製品につきましては、弊社のHPへの掲載が遅れておりまして申し訳ございません。近日中にHPのリニューアル予定となっておりますので、しばらくお待ちください。

    詳しくは、弊社までメール又はお電話でお問合せをお願い致します。

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